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柔らかいモザイクの街

柔らかいモザイクの街
長野・門前暮らしのすすめ 演劇企画
2/7(日)長野市城山公民館別館[旧蔵春閣]13:00開演 1500円
作 黒川陽子(劇団劇作家)
演出 西村和宏(青年団)

去年に続いて今年もナノグラフィカの「東京から来た演劇のプロ」+「オーディションによる市民参加型」の演劇。
「一週間で作るとかマジかよ?」と最初に知ったときは素人なりに「おいおい」って気もしていたのだけれど、まあ、あの人達なら勝算はあるのだろうと、いつのまになんとなく信頼っていうか、自分の中ではすっかり「安心ブランド」になっているナノグラフィカの演劇なので自信満々で友人を誘った。去年は無理矢理誘ってみた彼も、もちろん今年は「行く行く」と即答だった。

晴れた空に雪が積もる街の中、混み合う門前を車で抜けて開場に向かう。
会場は善光寺のすぐ近く信濃美術館向かい「春を一望の下に見渡しえるところ。すなわち蔵春閣と名付けられた〜市政70周年記念記念事業として近代建築の枠をあつめ鉄筋コンクリート造地上4階塔屋1階の建物が昭和42年4月完成(パンフより)」という立派なモダンな建物だ。かつては結婚式場としても使われていたらしい。
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12時丁度に入り口で受付を済ませ、信濃美術館のカフェであつあつの信州こなもんセット800円とか慌てて食べてたら遅くなってしまったけど、とにかく会場に入る。客席に座る。自然に気持ちよく、これから劇場で過ごす時間への期待が高まってくるのを感じた。モザイクの壁画とか天上のシャンデリアとかも目に入ってきて軽く静かだけど非日常的高揚感を適度に煽られつつ、もらったチラシを読みながら静かに開演を待った。

「この建物は坂本龍馬ゆかりの〜」と城山公民館館長さんの挨拶。「え?うそ?」と隣の友人は驚いたけれど、やっぱり嘘だった。演劇はやわらかに始まっていた。

メインキャストの男女は青年団の片倉祐介さんと鈴木智香子さん。
「あ、やっぱプロだな」っていう感覚を意識させないくらい、自然に演劇の世界に引き込まれてしまった。「やっぱ、役者、スゲー」っていう感想を今回もまた、そのまんま書いてしまう私は芸がないけれど、やっぱりそう思った。

なんとなく去年も見た馴染みの長野の俳優さんたちが徐々に舞台に揃ってくる。いわゆる「はまり役」?っていうのか、なんだか去年よりも素直に生き生きとお芝居しているのを感じる。なるほど。これなら一週間でもアリだなと安心する。

なんとなく何年も前から見ている女優さんも多いけど、明らかに今までとは違う何かを感じた。カフェシアターとか七味堂とか、馴染みの役者さんに関しては東京のプロの役者さんと同じ舞台にいてもほとんど違和感を感じなかった。プロだろうがアマチュアだろうが、お金を払って見に来ている(っていう言い方はなんとなく好きではないけれど)観客にとっては関係ないのだろうけど、なんかそんな「なんとなくご近所の人」だった役者さんが見事に舞台の上の「役者さん」に完全になってしまった瞬間が自分的には一番の胸が熱くなった瞬間だった。夕方のニュース番組で長野のお茶の間にもおなじみの人気アナもさりげなくキラキラしながら舞台上でお芝居してて、しかも全く違和感がないっていう現実って実はスゴイことだよなあとか考えた。若いアイドル軍団の中央で踊る小さな女優さんのキレとかもさりげなく見事だった。たぶん初見だけどなかなか見事な演技のその他の長野の男優さんも印象的だった。

ガチガチに緊張した区長さんの演技なのかなんだかよくわかんない出番とともに、字幕とか出てたスクリーンに見慣れた町並みの風景とか映ったりしながら皆で歌って踊ってあっというまにいつのまに大円団。あれ?大団円??
ああ。今回もいい演劇を見られたなあと思った。もうちょっと後ろの席で見られれば良かったかもと思ったのは少し残念だったけど。前列だとなかなかスクリーンを含めた全体が視野に入らなかった。

全体的な演劇の印象っていうか感想としては「パフューム世代の演劇かな」とか思った。バラエティー番組的な字幕とか。とか言ったら、観てきた人的には「そのまんまじゃん」って感じだろうけど、なんか、表面的にはクールで醒めた現代的な見た目とか保ちつつ、そんな中での実は人間的な汗とか体温とかビミョーに田舎っぽくてドンくさいみたいな感じが実は肝みたいな感じっていうか、なんていうか、そんな感じかもと思った。いつのまに覚えた便利な言葉で「再帰的」とか言ってしまえば、ちゃんとそんな演劇だったと思う。私の苦手な単純でわかりやすいお芝居じゃなくて、確かに「芸術」と呼べる良い舞台だった。とか私なんかが言うとなんだかエラソーで恥知らずな気分もするし、トーキョーから来たお偉い先生達になんだか失礼だろう。とか慌てて付け加えたらなんだか余計に皮肉っぽくて卑屈な感じにも読めてしまうけれど、余計なことは書きすぎないのが一番なのだけど、つい書きたくなってしまう自分はやっぱり駄目だなあと思いつつまあ仕方がない。多分、面と向かって感想とか言おうとすれば「とっても良かったです」みたいなことしか言えないだろうし。あ。西村さんを新市民会館の芸術監督にって話とかホントにどうなんだろうか。とかどさくさまぎれに無責任にコッソリと書いておくけれど、こんな?演劇ばっかり一年中あちこちでやっていれば長野も日本も少しは大きく変わることは間違いなしの気がするのだけれど、どうなんだろう。わかるかなあ。わかんねえだろうなあ。って気もするけれど。

帰りの車で友人(一児の父で女子アナ好き。某レンタルビデオチェーン店副店長)と劇の感想とか話ながら、「そういえば、アバター見た?」といわれて「そんなもん、みねーよ!」と思わず笑いながら答えてしまって少し考えた。比べてみれば時間や金額的には映画一本分と変わらない週末の余暇の過ごし方。
例えば週末に演劇を観る習慣のある人は映画と比べても圧倒的に少ないだろうけど、実は大ヒット中の映画にさえ興味の持てない人が多数派だろうというのが残念ながら日本の現実だろうけど、例えばそんな週末の選択も当然にあり得た自分がこの日の舞台に立ち会えたのはちょっとした偶然っていうか、少しの幸運っていうか、それなりに少しだけ多めに幸せなのかもなあ。とか考えた。


やっぱりさあ、長野だってやればできるんだよね。こういうの。
決して簡単なことではなさそうだったけど、確かにできる人、やっている人が確かにこうして近くに暮らしているんだよね。
どうもありがとう。ホントにありがとう。とあらためて感じられた一日でした。


えっと、ついでに速報です。
もらったチラシによると、ナノグラフィカプレゼンツで、4月3、4日、あなざ事情団の「三人姉妹」が市内某所である模様です。

久々にカフェシアターの「花札伝綺」も4/28〜5/1であるみたいです。実は長野で質の高い演劇が見られるのは、間違いなくカフェシアターの伝統と基礎があるからに違いないと密かに私は思うのだけど、こちらも楽しみです。

あ、別にアバターは観てもいいんだけどね。べつに俺が今見なくてもいいっか。っていうだけの話。
たぶん、いつかこっそり観ると思います。

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八〇年代・小劇場演劇の展開―演出家の仕事〈3〉

八〇年代・小劇場演劇の展開―演出家の仕事〈3〉

日本演出者協会 2009年10月

野田秀樹も鴻上尚史も実際に舞台を観たわけじゃないけれど、なんとなくそんな演劇のあった時代を自分は確かに生きていたんだなあ。と本書を読んでしみじみ思った私は帰宅部のおニャン子世代。やっぱり演劇ってもっと注目すべきなのかも。

「アングラ」ってものが確かに先にあって、いわゆる「ニューアカ」にしてもなんにしても、その上に自分の気分や考え方の癖みたいなものもあるのだろうなあ。みたいなことに今更だけど気がついた。90年代も終わってようやく80年代も歴史として考えたり語ることができるようになったのかもしれない。なんか、ふむふむって感じで読めた。

後半は、いろんな人に大まかに原稿を依頼して、とりあえず返事のあった原稿を載せましたみたいな感じかも。なんだか伝説の先輩OB様の武勇伝とか聞かされてるみたいなそんな軽くうざ懐かしい気分も味わえるかも。

っていうか、いわゆる「小劇場」的な演劇と、そうでもない演劇は、私の中では明らかに別ものと意識したほうが良さそうかもと今更思った。室内楽は好きでも、オペラはそうでもなかったりするわけだしさ。(違うかな??)

八〇年代・小劇場演劇の展開―演出家の仕事〈3〉
西堂 行人

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1月の県立図書館より

今月は久しぶりに県立図書館で借りてきたのでまとめて軽く感想文。

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「社会学にできること」は易しく書かれてはいるけれど、少しムズカシかったかも。哲学的根本から考える社会学って感じ。社会を他人事じゃなくて自分のこととして考える話。少しだけど勉強する気がでてきたかも。

「サザビーズ」には少し期待したけど残念ながらイマイチな印象。まあ興味深い話も多かったけど、守秘義務の関係で歯切れが悪いのかも。セレブな著者や登場人物にイマイチ共感できなかったのかも。社長さん本人じゃなくてライターが取材した本で読んでみたいかも。その点、「カネ」の話の西原理恵子はとても心に触れた。普通に好きだった彼女が大好きになった。


「音楽の聴き方」はどこかの書評でみかけて気になっていた。なるほど音楽好きなら読んでみる価値あるかも。アーティストや曲目ガイドじゃなくて、「音楽がわかるとは何か」「音楽を語るとはどういうことか」み
たいな話をちゃんと考えた本。
音楽の聴き方―聴く型と趣味を語る言葉 (中公新書)

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CD&DVD51で語る西洋音楽史
オペラの運命―十九世紀を魅了した「一夜の夢」 (中公新書)
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80年代小劇場の本は今月のノルマレビューで別に書いてみました。


うーん。「感想文日記」を名乗りつつ、最近、あんまり感想文が書けてないけど、まあ勝手に続けようと思うけど、せめて週一くらいは書こうと思うと宣言しよう。

ツイッターはじめて、なんとなくカキ欲が落ちてます。
ブログパーツに張り付けようと思って放置中なのでとりあえずリンクだけでも。

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stage-door Johnny 〜 ta-ta

試験に出ない英単語 No.18 stage-door Johnny 〜 ta-ta

昼休みに読んでるケータイ電話53CA内蔵のジーニアス英和辞典から、個人的に気になった単語を集めています。

ひさびさにちょっとだけ仕事が忙しかったりして、なんとなくPCに触るのが億劫になったりしている最近です。

こうやって拾った単語を整理してみると、寒くて?活性度が下がっている時ほど性的な単語中心に反応してるっていうか、そんなもんにしか反応できないっていうのが我ながら正直っていうか、なんていうか、まあいいや。

stage-door Johnny
《略式》女優[コーラスガール]に近づくため劇場で時間をつぶす男.
>なんだかアメリカっぽくて目に浮かぶ。

steamy
1蒸気の(ような).
2蒸気[湯気]の多い;蒸気[湯気]を出す;湯気のたちこめる.
3高温多湿の.
4《略式》肉欲的な,エロチックな(erotic).
>エロとは何か。

strider
[名][C]〔虫〕アメンボ.
>なるほど。と思った。

stunner
[名][C]《略式》
1美人,かわい子ちゃん;目を見張らせる物[人,こと].
2名人(expert).
>目を見張りたいのです。見張らせてください。

succubus
[名](複-・bi)[C]
1(睡眠中の男と性交する)魔女.
2悪魔;売春婦.
>これは怖い。とかいいつつ検索してしまった。

sugarlump
1角砂糖.
2《米俗》LSD《幻覚剤》
>子どもの頃こっそり食べてました。もちろん角砂糖の方です。

summacumlaude
〔ラテン〕
最優等で,首席で《◆卒業証書などに記す; cf.magna cum laude》.
>ラテン語ってムズカカッコイイ。

Don't be too sure.
過信したらいけないよ,それは早計だよ《◆反論する時の前置き表現としてしばしば用いられる》.
>ついでに主張したいことシリーズ。

Sussex
1サセックス《イングランド南部の旧州; 現在East SussexとWest Sussexに二分》.
2〔英史〕サセックス王国
>当然、気になる単語でしょ。

swing both ways
《略式》男女両性に性欲を感じる,両刀使いである.
>みんながこうだったら楽しいかも。めんどくさいかも。

swinger
1揺れる人[物].
2《俗》興奮を求め最新のものを追う人.
3《俗》夫婦交換[フリーセックス]愛好家.
>揺れてますね。

sycophant
[名][C]《正式》おべっか使い,ごまをする人.
>仮名にしてみるとなんだか笑える。

ta
[間]《英略式》ありがとう(thank you)《◆もと英小児語》
>略し過ぎです。

tarpon
[名](複〜,〜s)[C]〔魚〕ターポン《西部大西洋産イセゴイ科の大形魚》.
>ポケモンっぽいと思った。

teenyweeny
[形]《略式・小児語》[しばしば 〜 little] ちっちゃい(tiny).
>可愛いです。

teeter-totter
《米》[名][C][動](自)シーソー(をする).
>「ぎったんばっこん」ですね。あれ?ぎっこんばったん?

tendon
[名][C]〔解剖〕腱(けん)(sinew).
>へー。

testicle
[名][C][通例〜s] 睾丸(こうがん).
>これも拾っておくか。

test tube
試験管.
>確かにそうなんだけど、なんだか気になると思ったら、動画サイトの名前みたいだからかも。

それでは、今日はこのへんで。

ta-ta
[間]《英略式・小児語》バイバイ.

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ネオンホール新春アングラ連夜

ゴッドサウンド+スタジオエンド公演
〜ネオンホール新春アングラ連夜〜
Godsound+Studioend公演 「生きてゐる小平次」
1/11 ネオンホール 17時開演 1500円
作=鈴木泉三郎 演出=萩原興洋 出演=齋藤綾乃 田中杏奈 荻原京子 萩原興洋

団地堂で待ち合わせの予定が閉まってて、せかすように開場させてしまってなんか恐縮。
ミラーボールズでスタート。

暗黒歌謡なのにマイク無しでもわかる大きな声なのが本格的で好ましいと思った。単純にくくられるのはイヤだろうけど「黒い森ガール」とか呼びたい雰囲気。最後の曲がとても良かった。大ヒットして街中に流れてしまえばいいのにと思ったくらいだ。そういえば川本真琴を思い出した。

続けてゴッドサウンド+スタジオエンド登場。
チケットのキャッチに「アングラクラシックの美。本気の真面目に不真面目」って書いてあるけど、まさにそんな感じ。
後ろから人形を操りながら舞台脇からセリフが聞こえてくる。なんだかイノセンス?だっけ?に出てきた草薙素子?だっけ?の人形を観たときの感覚を思い出した。アニメとか漫画を本気で好きな人に「どや!」って見せつけたい気分だった。これは凄い!と思わず背筋が伸びた。ただひたすら「カッコイー」と見とれてた。

しばらくして、後ろの人形遣いが顔を出して操りながらセリフを喋るスタイルに変わった。一気に演劇的快感がこみ上げて来た。「やっぱ、生の人間すげー。役者すげー。」って思ってしまう。けど、さっきの感覚が残ってるのでやっぱり人形も負けずに生きたまんまに頑張っている。「お見事!」と感心する。ベテラン役者?の奥様?がやっぱり大迫力。高まる緊張感の中での思わぬビックリで会場爆笑。心の準備の出来てなかった私はいきなりは笑えなかったけど、なんとなくじわじわとおかしくなってきてヘンなタイミングで勝手に笑ってしまう。けど、基本的には緊張感をキープしつつ静かな興奮の舞台だった。

秘めた何かを押し殺したような無表情な不気味な顔の人形達。っていうか、うちの弟とおんなじ顔だ。っていうかつまりちょっと若い頃の私と同じ顔かも。ってのもあって贔屓目もあるかもしれないけれど、いやあ、ひさびさに「良いモノを観た」って思いっきり言いたい気分だよちんこまんこ。

うーん。なんかもっと色々と感じてたけど、その後お酒を飲み過ぎて色々と薄れた記憶が少しもったいない気もするけれど、ゴッドサウンド+スタジオエンドはGodsound+Studioendなのだけど、日本語世界で暮らす私的には、日本人なのに英字表記の名前とか正直メンドクセーとか思っているのだけれど、いや、これは外国の人にも観て欲しい。観に来る価値がある。これこそ海外公演する価値のある舞台だ。とか言ったらちょっと口が滑りすぎな気もするけれど、意外と海外公演なんてどうってことないかもしれないけれど。そういえば、音楽も見事だった。さすがだと感心した。

こういうのが長野でもなくて山梨の劇団っていうのがちょっと悔しい気もするけど、東京じゃなくてざまあみろ。って気もするけれど、やればできるんじゃん。って他人事だから簡単にエラソーに思ってしまうけど、観てるだけの立場としては原作とかはやっぱりちゃんとしたのを先人からお借りしてその上で勝負すればいいじゃん。ってやっぱり今回の演劇鑑賞でも思ってしまった。もちろん、古典以上の作品を目指す人が必要なことは当然だけど。

なんかさあ、最近の世の中って、アングラ的なモノに対しての耐性とか許容度とか、ああいうものを求める余裕とか切実さとか、そんなモノが落ちているようなに思うのだけれど気のせいだろうか。年のせいだろうか。それでいいのかって不安がなんとなくあるのだけれど。。まあ、昔からアングラはアンダーグラウンドな存在だけど、それにしてもねえ。って気がなんとなくする。個人的になんとなく心配している「世の中のギスギス感」みたいなモノの根本って、アングラリテラシーの低下みたいなものに繋がっているんじゃなかろうか。とか勝手に考えてしまった。

ひさびさに「ネオンホールがあって良かった」と思った。世の中のため、っていうか、せめて長野のアングラリテラシー向上のためにも、これからも本気で元気でいて欲しいなあ。と勝手に思う。どうもありがとう。

あ、ネオントークは100号記念号でした。なんとなく過去2割くらいしか読んでない気がするけどなんだか豪華な保存版です。ネオン的有名人の血液型とかもわかります(笑)

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